学習塾GIFTの特徴

過去のGIFT自身の指導を顧みて、また他塾さんから転塾してきた生徒さんや保護者様から聞いた 様々な学習塾の問題点を列挙し(一斉集団授業、個別指導、運営上の順)、それに対してGIFTが 考えた解決方法(新しい指導)を提示します。

集団授業との違い

従来の集団授業の問題点 GIFTの新しい指導
集団授業授業中、分からなくてもそのまま進んでしまう。 GIFTなら1クラス6人までの少人数授業なのでその場で問題解決、全員参加の対話式の授業で生徒は考えながら主体的に授業に参加しています。アクティブラーニングはかなり前から実践しています。
集団授業自力で解けないようなレベルや量の宿題が出ている。 GIFTなら授業とは別の日に演習日があり、講師がいるところで、演習に取り組むみます。従来の塾が宿題とするものを塾で解きます。講師がいるため質問も可能です。
集団授業塾の時間が長すぎて学校の課題をやる時間がない。 GIFTなら授業80分×週2、演習160分×週1の計週3回通塾、80分授業の日は授業が短いため自分の時間に余裕が持てます。学校ワークも塾の授業で終わらせます。
集団授業質問する時間がない。 GIFTなら少人数授業であるため質問フォローも完璧です。
集団授業一部の生徒に合わせた授業になってしまっている。 GIFTなら1クラス6名の少人数授業で、クラスは学校学力別に分けます。お子さんの目指す成績や進路に合わせたクラスで受講してもらいますので、一番効果的な指導となります。中3時には志望校別4クラスになることが多いです。
集団授業違う中学校で進度や習っている単元が違うのに一緒のクラスにして同一の授業を受けている。 GIFTなら中学校別クラスで無駄のない授業進行です。学校の行事(スキー研修や修学旅行)のときも、中学ごとに授業を振替しています。
集団授業高校になったら映像授業になってしまう。 GIFTなら高1~3まで地元進学校に合わせたオリジナルカリキュラムで指導をしています。関校に関高生クラス、美濃加茂東校に加茂校生クラスがあります。英語、数学、現代文、古文、漢文、物理、化学の生授業を展開。
 

個別指導との違い

従来の個別指導の問題点 GIFTの新しい指導
個別指導時間が短く多くの教科を受講できない。 GIFTなら中学の例:週3回で5教科完全指導!
個別指導多くの教科をとろうとすると費用が非常に高くなってしまう。 GIFTなら5教科指導で塾の時間内に十分な演習時間も取ってあります。中1の授業料例:週3回5教科指導で16,000円+消費税
個別指導説明を聞いたときは分かるけど点は取れない。 GIFTなら授業とは別の演習日に、生徒自身が自分で解く時間を多く確保、間違えた問題をやり直しすべて講師がチェックします。
個別指導ただの自習(=質疑応答)になっている。 GIFTなら授業では少人数で対話しながら説明を進め、基礎事項は必ずテストで確認します。また授業とは別の日に演習を行い、間違えた問題はやり直しして講師がチェックします。
 

一般的な学習塾との運営上の違い

一般的な学習塾との運営上の問題点 GIFTの場合
従来の塾入塾金、年間維持費、年間更新料など授業料以外に様々な名目の諸経費がかかる。 GIFTなら授業料と教材費以外一切頂いておりません。
※教材費例:中学で毎月1,200円+消費税
従来の塾授業料の支払いが先払いで一度払うと、途中で退塾しても返金されない。 GIFTなら月の終わり(27日)の引き落としなので、安心
万が一、途中退塾された場合、未受講分は日割りして返金いたします。
また入塾が月の途中になる場合も、日割り計算し受講した日数分だけの請求となるため安心です。

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